【徹例比較】株とFXではどっちが難しい?初心者におすすめな投資方法とその理由も解説!

株 fx どっちが難しい

株とFXはどちらも個人投資家の間でよく知られている投資方法の一つです。

しかし、実際のところ「株とFXでは何が違うのか」「投資初心者はどちらを選ぶべきなのか」わからないという人も多いのではないでしょうか。

そこで、当記事では「株とFXの違い」を徹底比較し「株とFXではどちらが難しいのか」について考察していきます。

また「初心者には株とFXどちらがおすすめなのか」についても解説するので、これから株とFXどちらを始めようか迷っている人は、ぜひ参考にしてください。

株とFXではどっちが難しい?

「株とFXではどちらのほうが難しいのか?」気になっている人は多いでしょう。

しかし、実際のところ株とFXにはさまざまな違いがあり、どちらのほうが難しいと感じるかは人それぞれといえます。

そこで、まずは株とFXを8つの項目で徹底比較し「株とFXでは何が違うのか」について解説していきます。

株とFXにおける8つの違い

株とFXの違いを簡単にまとめると、下表のようになります。

株とFXの違い比較表
FX
利益が出る仕組み ・売買差益
・配当金
・株主優待
・売買差益
・スワップポイント
値動きの大きさ ・値動きに制限がある
・1日の中では数%前後
・値動きに制限がない
・1日の中では1%前後
損失が生まれる時 ・企業が倒産や上場廃止になったとき
・株価が大きく変動したとき
・為替レートが暴落したとき
・レバレッジをかけ過ぎたとき
・証拠金の一定水準以上の損失が発生したとき
市場の変動要因 ・企業の業績やIR ・各国の金融政策や経済状況
追うべき情報 市場や企業に関する知識 世界経済や為替に関する知識
取引時間 平日9時~15時 平日24時間
必要資金 数万円〜数百万円 数千円〜数万円
税制 ・税率20.315%
・特定口座(源泉徴収あり)では確定申告不要
・税率20.315%
・年20万円以上の利益で確定申告

次の項目から、それぞれの違いについて詳しく見ていきましょう。

利益が出る仕組み

まず、株とFXでは利益が出る仕組みが異なります。

株とは、企業(株式会社)が資金を提供してくれた投資家に対して発行する「オーナー権利」のことで、正式には「株式」といいます。

株式投資によって利益を得る方法は、以下の2つです。

売買差益
株を安く買い高く売ることで得られる値上がり益
配当金
投資家に還元される企業の経済活動によって出た利益

上記の他にも、株を保有することで定期的に商品券や贈呈品が届く「株主優待」も株式投資によって得られる利益の1つといえます。

一方で、FXとは「Foreign Exchange(外国為替取引)」の略称で、絶えず変動する通貨価値を利用して利益を得ることを目的とした金融商品です。

FXによって利益を得る方法は、以下の2つです。

売買差益
通貨を安く買い高く売ることで得られる値上がり益
スワップポイント
低金利の通貨を売り高金利の通貨を買うことで得られる金利差による利益

値動きの大きさ

株の場合、一方的な値動きになりすぎないよう1日の値動きに上限・下限が設けられていますが、FXには原則としてそのような値幅制限はありません。

また、1日の値動きで見ると、FXでは1%前後の値動きに留まることが多く、相場が急変するような出来事があったとしてもせいぜい3〜4%程度しか動きません。

一方で、株は為替と比べると値動きがかなり大きく、1日の値動きは数%前後の場合がほとんどで、なかには1日で3%以上変動する銘柄も多数存在します。

年間で見ると値動きの差はさらに顕著で、株価は年間で100倍となることもあり得ますが、FXの場合は最大でも30%程度の値動きに留まります。

損失リスク

株の場合、投資先の企業が倒産や上場廃止などに陥ってしまうと、換金する際に投資金額を下回るリスクがあります。

また、株価は絶えず変動しているので、相場の急変により損失が生じるリスクもあります。ただし、これは為替レートが常に変動するFXにおいても同じです。

とはいえ、FXは株と違って値幅制限がないため、その分大きな損失が出る恐れがあることには注意が必要です。

他にも、FXにはレバレッジをかけ過ぎることで損失を拡大させてしまうリスクや、証拠金の一定水準以上の損失が発生したときロスカットにあうリスクもあります。

レバレッジとは
自己資金の数倍の金額を取引できる仕組みのこと。株の信用取引におけるレバレッジは最大で3.3倍、国内FXのレバレッジは最大で25倍と、FXの方が数段大きなレバレッジとなっている。レバレッジが大きければ大きいほどハイリスク・ハイリターンな取引となる。
ロスカットとは
損失が拡大しないように、証拠金の一定水準以上の損失が発生したとき、強制的に決済がおこなわれ損失が確定される仕組みのこと。

市場の変動要因

株とFXでは投資対象が異なるため、市場の変動要因も変わってきます。

FXの場合は、投資対象が通貨であるため、その通貨を利用する国の情勢や景気、金融政策などによって値動きが発生します。

一方で、株の場合は、投資対象が企業であるため、企業業績やIR(広報活動)、合併、事業拡大など投資先企業の動きによって値動きが発生するのです。

また、海外展開もしている企業だと、FX同様に海外の経済や為替動向にも株価が左右されることがあります。

追うべき情報

株とFXで市場の変動要因が異なるということは、当然それぞれの値動きに影響を与える要因について知識を得る必要があります。

株の場合、投資する企業の業績やその業界全体の状況など、市場や企業に関する知識が必要です。

一方で、FXの場合は、各国の政治・経済情勢や、政策金利・金融政策など世界経済に関する知識、さらに「どの政策が為替にどんな影響を与えるのか」といった為替に関する知識も必要不可欠でしょう。

取引時間

株は、証券取引所が開いている平日の9時から15時までしか取引できません。しかも、11時30分〜12時30分までは昼休みなので、その間も取引が止まります。

つまり、1日のうち実質5時間しか取引できません。

しかし、FXは世界中の市場で取引されていて、時差の関係で各市場が開いている時間は異なります。そのため、平日は24時間(月曜日の朝6時〜土曜日の朝6時まで)いつでも取引が可能です。

また、ゴールデンウィークやシルバーウィークなどの連休も、株の場合は取引が止まってしまい、次に取引できるのは連休明けになります。

一方で、日本では祝日でも海外では平日なのであれば、FX取引は可能です。

必要資金

株の場合、最低取引量が1口100株などに設定されている企業が多く、取引を開始するのに数万円〜数百万円の資金が必要になります。

一方で、FXは少額の資金から取引を開始できるため、数千円〜数万円ほどあれば取引を始められることがほとんどです。

なかにはSBI FXトレードMATSUI FXのように、1通貨(約100円)から取引できるところもあります。

税制

FXと株の利益に対する税率は、20.315%(所得税15.315%・住民税5%)と同じです。

また、損益が出た場合、確定申告をおこなうことでその損益を最大3年まで繰り越すことができ、翌年以降の利益と相殺できる点についても同様です。

ただし、FXは年間20万円以上の利益が出た場合、自ら確定申告をしなければならないのに対し、株は口座開設時に「特定口座(源泉徴収あり)」を選んでいれば、証券会社に源泉徴収を委託できます。

特定口座を利用すれば、証券会社が損益の計算や納税をおこなってくれるため、確定申告の手間が省けるというわけです。

株もFXも儲けるには一定量の勉強が必要

ここまで見てきたように、株とFXにはさまざまな違いがあり、一概にどちらのほうが難しいとはいえません。

1ついえるのは、どちらも一朝一夕で結果が出るものではなく、儲けるためには一定量の勉強が欠かせないということです。

また、前述したように株とFXでは必要となる知識が異なりますから、勉強する際も当然それぞれにあった勉強方法を選ぶ必要があります。

そこで、ここからは株とFXそれぞれにあった勉強方法について詳しく見ていきましょう。

株の勉強方法

株の場合、代表的な学習方法は以下のとおりです。

  • 書籍・新聞・四季報から学習
  • インターネットの情報から学習
  • 株式投資のセミナーに参加

書籍や雑誌を利用すれば、株式や投資の基礎から時事情報まで体系的に学習できますし、経済新聞で経済の流れを、会社四季報で個別銘柄の業績を確認できます。

また、多くの証券会社では株式投資初心者に向けた学習用ページを作成しているので、それらを利用すれば書籍を購入しなくても勉強可能です。

さらに、個人投資家のブログを利用すれば、投資方法・銘柄選定・具体的な投資判断といった、書籍では分からない実際の投資行動を参考にできます。

もし、勉強や実際の株取引をしていてわからないところがあれば、株式投資のセミナーに参加して専門家に直接質問するのもよいでしょう。

FXの勉強方法

FXの勉強は、以下の3ステップでおこなうのがおすすめです。

  1. 基礎知識を学ぶ
  2. 実際に取引してみる
  3. 取引を繰り返しながら勉強を続ける

まずは、FXの仕組み・チャートの見方・分析方法・注文方法など、FXに関する必要最低限の基礎知識を覚えましょう。

そして、本や動画で学びながら実際に口座を開いて実践してみることが大切です。知識をいくら増やしても為替相場の流れをいきなり読むのは難しく、少額からでも本取引をおこなったほうが売買の感覚を磨きやすくなります。

なお、実践において初心者におすすめなのは、LINE FXのようにアプリで取引をおこなえるFX会社です。アプリ取引なら、平日は忙しい人でも移動や休憩時間などの隙間時間にトレードをおこなえます。

このように本取引と並行して勉強を続けることで、効率良く知識を吸収でき、FX取引が加速度的に上達していきます。

初心者には株よりFXがおすすめ!その理由は?

これから投資を始めようと考えている人で「投資初心者は株とFXどちらを選ぶべきなのか」気になっている人も多いでしょう。

結論からいうと、初心者ならまずはFXから始めることをおすすめします。

初心者には株よりFXがおすすめな理由は、主に以下の4つです。

  • 少ない資金でも取引ができる
  • 平日の24時間好きな時間帯に取引できる
  • 銘柄選びの難易度が低い
  • 値動きが小さく落ち着いて取引できる

次の項目から、それぞれ詳しく解説します。

少ない資金でも取引ができる

FXは小さな取引単位から取引を開始できるため、株より初心者に向いているとされています。

また、資金が少なくてもレバレッジを活用することで効率よく利益を上げることも可能です。

ただし、高いレバレッジでの取引は、大きな損失が生じるリスクもあるため、ある程度FX取引に慣れてから挑戦することをおすすめします。

平日の24時間好きな時間帯に取引できる

多くのFX会社では、月曜日の朝6時〜土曜日の朝6時まで取引がおこなわれています。

そのため、平日なら24時間好きな時間帯に取引をおこなえるのです。

一方で、株式市場は取引時間が9時〜15時なので、日中仕事をしている会社員などは取引時間を確保するのが難しいでしょう。

銘柄選びの難易度が低い

株式投資において銘柄選びは非常に重要であり、各企業の決算書を見比べたり、企業価値を確認するための情報収集をおこなう必要があります。

しかし、日本の株式市場には3,000社以上の企業が上場しており、その中から初心者が利益の見込める銘柄を判断するのは極めて難しいでしょう。

一方、FXの場合は、多くのFX会社において取引可能な通貨ペアは20〜30ペアくらいなので、銘柄選びの難易度は比較的低いといえます。

値動きが小さく落ち着いて取引できる

FXは株に比べて、値動きが小さいのが特徴です。

そのため「少し目を離した隙きに相場が急変して大損した」というリスクが少なく、落ち着いて取引できるため、初心者に向いている投資方法といえます。

また、取引に慣れてきて値動きの小ささが不満な場合は、レバレッジをかけて大きな金額の取引をすることも可能です。

このように、自分の希望に合わせた柔軟な取引ができる点も魅力といえるでしょう。

これからFXを始める人におすすめのFX会社5選

ここからは、これからFXを始めようと考えている人におすすめのFX会社を厳選して紹介します。

  • GMOクリック証券
  • LINE FX
  • 外為どっとコム
  • MATSUI FX
  • SBI FXトレード

1.GMOクリック証券

GMOクリック証券

画像引用:GMOクリック証券

最低取引単位 10,000通貨
通貨ペア数 20通貨ペア
取引手数料 無料
スプレッド ・0.2銭(米ドル/円)
・0.5銭(ユーロ/円)
・1.0銭(ポンド/円)
即日口座開設 可能
最低入金額 下限なし

GMOクリック証券は、取引コストの安さや高水準のスワップポイントなどが特徴のFX会社です。

また、取引ツールが豊富であり、スマホ・PC両方から利用できます。

  • PLATINUM CHART
  • はっちゅう君FX+
  • GMOクリックFX(スマホ・Apple Watch)

ツールはどれも無料で利用でき、高性能で使いやすい設計となっています。

今なら、新規口座開設特典として最大30万円のキャッシュバック(※1)をおこなっているので、FX口座を開設するならまずはGMOクリック証券を検討してみましょう。

(※1)新規口座開設+50,000万通貨以上の取引で30万円のキャッシュバックがおこなわれる計算となります。

→GMOクリック証券公式サイトはこちら

2.LINE FX

LINE FX

画像引用:LINE FX

最低取引単位 1,000通貨
通貨ペア数 23通貨ペア
取引手数料 無料
スプレッド ・0.2 銭(米ドル/円):通常スプレッド0.2~3.6銭(米ドル/円)
・0.5銭(ユーロ/円):通常スプレッド0.5~5.4銭(ユーロ/円)
・1.0銭(ポンド/円):通常スプレッド1.0~8.9銭(ポンド/円)
原則固定※例外あり
即日口座開設 可能
最低入金額 制限なし

LINE FXは、直感的にわかりやすいチャートや取引に役立つマーケット情報など、初心者に嬉しい機能が搭載されています。

また、経済指標や相場の急変動をLINEで知らせてくれる、LINEならではの便利な通知機能もあり、通知は個別設定ができるため必要な情報だけを受け取れます。

今なら、口座開設+取引で最大55,000円(※1)(※2)相当のキャッシュバックキャンペーンをおこなっており、LINEを利用して迅速なFX取引をしたい人にはおすすめのFX口座です。

(※1)口座開設+口座申込の翌月末までに1万通貨以上の取引で5,000円のキャッシュバックがおこなわれる計算となります。

(※2)口座開設+口座開設の翌々月までに5,000万通貨以上の取引で5万円のキャッシュバックがおこなわれる計算となります。

→LINE FX 公式サイトはこちら

3.外為どっとコム

外為どっとコム

画像引用:外為どっとコム

最低取引単位 1,000通貨
通貨ペア数 30通貨ペア
取引手数料 無料
スプレッド ・0.1銭(米ドル/円)
・0.3銭(ユーロ/円)
・0.6銭(ポンド/円)
原則固定※例外あり
即日口座開設 可能
最低入金額 1,000円〜

外為どっとコムは最低1,000通貨から取引できるため、初心者でも安心してFX取引を開始できます。

また、外為どっとコムは100円から気軽に取引できる「らくらくFX積立」というサービスを提供しています。

1通貨単位から注文が可能で、購入通貨・購入額・頻度・レバレッジを設定するだけで自動的に注文されるため「まずは練習でFXを楽しんでみたい」という人におすすめのプランです。

今なら、口座開設+1万通貨の取引を1回で5,000円、さらに取引に応じて最大30万円(※1)のキャッシュバックキャンペーンをおこなっているので、これからFXを始める人はぜひ外為どっとコムを利用してみてください。

(※1)新規口座開設+30,000万通貨以上の取引で30万円のキャッシュバックがおこなわれる計算となります。

→外為どっとコム公式サイトはこちら

4.MATSUI FX

MATSUI FX

画像引用:MATSUI FX

最低取引単位 1通貨
通貨ペア数 20通貨ペア
取引手数料 無料
スプレッド ・0.2銭(米ドル/円)
・0.5銭(ユーロ/円)
・1.1銭(ポンド/円)

松井証券のMATSUI FXは、1通貨単位から取引が可能です。

たとえば、1ドル=109円の場合、1通貨単位「約5円(※1)」の証拠金で取引できます。

また、MATSUI FXはツールの使いやすさに定評があり、初心者にもおすすめのFX会社といえます。

今なら、FX口座開設+2通貨ペア以上で新規建注文をおこなうと、取引金額に応じて最大50万円(※2)のキャッシュバックをおこなうキャンペーンを実施します。

これからFXを始める人は、まずMATSUI FXの利用を検討してみてはいかがでしょうか。

(※1)スタンダード25倍コース(レバレッジ25倍・証拠金4%・個人顧客)の場合

(※2)合計50万通貨以上の取引をした人が対象

→MATSUI FX公式サイトはこちら

5.SBI FXトレード

SBI FXトレード

画像引用:SBI FXトレード

最低取引単位 1通貨
通貨ペア数 34通貨ペア
取引手数料 無料
スプレッド ・0.09銭(米ドル/円)
・0.3銭(ユーロ/円)
・0.69銭(ポンド/円)

SBI FXトレードも1通貨から取引可能で、証拠金「約5円(※1)」でFX取引を開始できます。

とくに、米ドル/円のスプレッドは0.09銭と業界最狭水準を誇ります。

取り扱い通貨ペアも34通貨ペアと豊富に用意されているので、初心者から中・上級者までおすすめできるFX会社です。

今なら、SBI FXトレードで2022年4月1日(金)5時30分までに10万通貨以上の取引をすると、暗号資産(※2)をもらえるキャンペーンを実施しています。

低コストでさまざまな通貨ペアでの取引を試してみたい人は、ぜひSBI FXトレードを利用してみてください。

(※1)レバレッジ25倍、1ドル=125円で計算した場合

(※2)暗号資産はビットコイン(BTC)・イーサリアム(ETH)・エックスアールピー(XRP)の中から選べます。Amazonギフト券も選択可能です。

→SBI FXトレード公式サイトはこちら

まとめ

株とFXには、利益が出る仕組み・値動きの大きさ・市場の変動要因などさまざまな違いがあり、どちらのほうが難しいとは一概にいえないのが現実です。

しかし「少ない資金でも取引ができる」「銘柄選びの難易度が低い」など、さまざまな点から投資初心者におすすめなのは株よりFXだといえます。

これから投資を始めてみようと考えている人は、まずはFXから始めて見ることをおすすめします。

なお、当記事ではこれからFXを始める人におすすめのFX会社を厳選して紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。

株とFXのよくある質問

Q. 株とFXではどちらのほうが儲かる?
A.

株とFXには必要な資金・取引時間・向き不向きなどさまざまな違いがあるため、どちらのほうが儲かるかは人それぞれといえます。

Q. FXはいくらから始めたらいいの?
A.

FXをいくらから始められるかは各FX会社が設定する「最低取引単位」によって異なります。たとえば、当サイトで紹介している「SBI FXトレード」や「MATSUI FX」なら1通貨(約100円)から取引を始められます。

Q. FXってどのくらい儲かるのか?
A.

FX取引では「絶対に◯円稼げる」という明確な保証はありません。しかし、損失をできるだけ抑え利益を最大化するコツは存在するので、コツを抑えて取引の経験を積み重ねることが大切です。

Q. 株とFXに向き不向きはあるの?
A.

株とFXには、必要な資金や取引時間などさまざまな違いがあり、それゆえ人によって向き不向きも存在します。

Q. 株とFXの違いは?
A.

株とFXには、利益が出る仕組み・値動きの大きさ・市場の変動要因などさまざまな違いがあります。の具体的な違いについて知りたい場合は、当記事の「株とFXにおける8つの違い
」をご覧ください。